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2026年8月22日(土)・23日(日)の2日間、
「性のこと」を、じっくり、安心して、学び、対話できる場をひらきます。
※こちらのイベントはハイブリット開催です。現地にいらっしゃられない方は、ぜひオンラインからご参加ください!
📍開催概要
📅 2026年8月22日(土)・23日(日)
🏠 8月22日(土)
会場:コワーケーションスペース九条湯
🏫 8月23日(日)
会場:平安女学院
主催:(一社)未来の体育を構想するプロジェクト
協力:協力 「マキコミヤの祭り2026」
🍽️ 懇親会も開催します!
22日夜は、九条湯併設バーにて懇親会を開催します。2500円でワンドリンク+食事付き。2杯目以降はキャッシュオン。
🕐タイムテーブル
【8/22(土)】@九条湯
◆10:00-11:30 藤高 和輝氏(京都産業大学)
「性教育の難しさについて語り合おう」
◆13:00-14:30 門下祐子氏(京都教育大学)
「キャリア発達を支える!知的障害のある人への性教育」
◆14:45-16:15 神谷潤氏(未来の体育を構想するプロジェクト代表理事・お茶の水女子大学附属小学校)
『ジェンダーもやもや発見カード』で対話しようー子どもたちの対話をきっかけに
◆16:30-18:00 酒本絵梨子氏(未来の体育を構想するプロジェクト理事・自由学園)
ーみんなで話そう!ー「痴漢防止ポスター」から考える加害者にならない性教育とは?
【8/23(日)】@平安女学院
◆10:00-11:30 大月隆生氏(一般社団法人UNLEARN)/山本和則氏(一般社団法人UNLEARN)
性教育をアンラーンする〜男性相談の現場から〜
◆13:00-14:30 辻奈由巳氏(京都府立高校教員 / 人間と性”教育研究協議会幹事)
小粒揃いの性教育実践〜私と暮らしとことば〜
◆14:45-16:15 井谷聡子氏(関西大学) 三上純 氏(関西大学)
私たちの身体は誰のもの?
──身体の境界線は、誰が決めているのか
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学校で、家庭で、地域で。
必要だとわかっているのに、なぜか語りにくい「性」のこと。
でも今、子どもたちを本当に守るために、
“語れる大人”であることが求められているのではないでしょうか。
包括的性教育の基本から、
学校現場で起きている課題、
子どもの権利、
支援やケアのあり方などなど…
専門家、実践者、保護者、生徒、学生…
さまざまな立場の人たちと一緒に、「未来の性教育」を考える2日間です。
対話の時間や交流の時間も含めて、
安心して参加できる場をつくっていきます。
「ちょっと気になる」
「まずは話を聞いてみたい」
そんな方も大歓迎です。
ぜひ、京都でお会いしましょう。
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